とうふ

2007年3月28日 (水)

ジョニ男をプレゼント

3月31日から公開の映画あかね空の販促として男前豆腐商店のジョニ男のプレゼントがあります。

場所は恵比寿と梅田のガーデンシネマで各300名です。

 

こんなタイアップは予想もしてませんでした、さすがです。

ちなみにジョニ男の過去記事はこちら

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2007年3月24日 (土)

亀田興毅選手の「豆拳豆腐」

プロボクシング”浪速の闘拳”亀田興毅選手(20)をイメージした豆腐が発売されると発表がありました。

3月24日に両国国技館での世界戦を迎える22日亀田興毅の会見があり、新スポンサーに「男前豆腐」の三和豆友食品が新スポンサーになり「亀田興毅公認・豆拳豆腐」を開発し5月上旬に発売する事を発表しました。

(ちなみにジョニ男・風に吹かれてとうふ屋ジョニーの京都の男前豆腐商店とは関係ありませんのでお間違えないように)

昨日23日のスポーツ新聞各社に記事がでたので買ってきました。

スポーツ報知の記事は記事

見出しは亀田豆拳でKOや

2007_0325f.JPGバランスがいい記事です

 

日刊スポーツは

亀ブランドもう一丁!! 

あすフライ転向初戦豆腐パワーであっさりKOや

2007_0325e.JPG一番の掲載スペースです

 

スポーツニッポンは

興毅”男前”トランクス

2007_0325c.JPG流した感じの記事です

 

東京中日スポーツは

興毅「豆拳豆腐」発披露「モラレスを2回で7KOや」

2007_0325d.JPGこれが一番バランスが良い記事です

 

東京スポーツ

興毅チケット売れず

亀田豆腐発売

2007_0325a.JPGネガティブで悪い見本のような記事です

 

というわけで5紙を読み比べてみました。全部内容をあわせると

 

  • 「亀田興毅公認・豆拳豆腐」を開発し5月上旬に発売する事を発表しました。
  • 試合当日のトランクス左側に「豆拳」のロゴが入る事になった。(実際テレビで試合を見たら目立ちませんでしたが)
  • 「減量にもいいし、何より味と食感がええな。あの味にうるさいオヤジもめっちゃ喜んでたで」
  • 「俺の試合は10回戦やろ。とう(10)と、ふ(2)で、2ラウンドKOやな」と宣言
  • 「豆腐のチャンピオンや。ほんまにうまい。たべたらビックリするで」
  • 開発関係者「亀田選手は豆腐好きだし、今までの商品名を越えるインパクトも残せる」
  • 1食3パックは納豆を食べるなど豆好きの亀田は同じ大豆から作られる豆腐も大好物。父史朗氏のつくるチャンコ鍋にも豆腐はかかせない

ベストは日刊スポーツの記事です。勢いと情報量も一番ありました。

ネット記事はこちら

スポーツナビ

インフォシーク

サンスポ.COM

スポーツ報知

ニュースウォーカー

ライブドア・ニュース  実際の新聞よりネットの方が情報量あると実感です。

 

ちなみに昨年8月のローソンで展開した亀田興毅のお弁当は夜買いに行くと必ず売り切れ。残っているのは納豆そばだけでした。その後疑惑の判定がありやっと買えるようになったくらいの過熱ぶりでしたがはたして定着するのか注目です

 

ちなみに両国の試合は亀田選手の判定勝ちでした。まあ、そんなもんですよ(^^;

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20070324-00000103-jij-spo.html

 

 

 

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2007年3月 3日 (土)

豊ノ島の「勝ち越し豆腐」5月発売予定

豊ノ島の「勝ち越し豆腐」5月発売予定 (スポーツ報知)

 大相撲春場所で自己最高位の西前頭筆頭に上がった豊ノ島(23)=時津風=の名にちなんだ豆腐が完成することが28日、分かった。高知県宿毛市の実家で豆腐店「梶原食品」を営む父の一臣さん(53)が「勝ち越し豆腐」を夏場所以後に製造販売する計画を明かした。初場所で優勝争いを演じ殊勲、敢闘のダブル受賞を果たした豊ノ島。春場所もさらに活躍し実家の商売繁盛に貢献する。  豊ノ島の父・一臣さんによると、商品名は「勝ち越し豆腐」。豊ノ島をそのまま使うと日本相撲協会の規定に抵触するため「縁起のいい勝ち越しという名前を使いたいと思っています」と明かした。  中身もグレードアップしている。豆腐の命とも言える水に地元・高知の室戸海洋深層水を使用。製造するのは木綿に限定した。大きさは通常の420グラム(100円)からは小さめの350グラムを予定し、価格は1丁70円に設定している。身長170センチと幕内最小兵ながら中身はぎっしり詰まっている豊ノ島にダブらせた形だ。  パッケージも豊ノ島を思わせるイラストを独自に考案。現在、専門家に発注している段階で「出来上がるまでに1か月以上かかるので発売は5月の夏場所後になります」と一臣さん。完成すれば勝ち越しした場所後に1週間から10日間ほど特売する計画。豊ノ島が大活躍すれば大手スーパーから引き合いが来て全国展開することも予想される。

 

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2007年2月 6日 (火)

どうやってつくるの?

篠崎屋のカリスマ豆腐SEAに切り込みました。

2007_0106D.JPG

普通のカリスマ豆腐はいわゆる男前豆腐だと判断してとりえずカリスマ豆腐SEAを買ってみました。

 

どのあたりがSEAかと言うと、

2007_0129D.JPG

かに風味かまぼこのフレークタイプが混ざってます。

男前豆腐と同じで紙で包んで水を切ります。↓これが

2007_0129E.JPG

悪くはない出来ですがリピート購入する人っているのかな、って疑問が…。

ところで一番の疑問は作り方です。豆乳をにがりで固める時に かにかま を混ぜるのだろうか?

固まるまで一時間近く60℃前後の豆乳の中に かにかま を入れたら悪くなるような気がするけど…。

かにかま製造に対する知識がまったく無いので、イメージがわきません。

 

ネットで調べてもいまひとつわからないのですが一応 スズヒロシーフーズの作業工程

                                   カニカマドットコムさんの記事からも

 

しかしアイデアがすごいですね、わたしにゃとても思い浮かびません(^^;

 

 

 

 

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2007年2月 3日 (土)

どろろを観てきました

2007_0203a.JPG

妻夫木聡・柴崎コウ主演の映画「どろろ」を観てきました。

 

って、話はこのブログとは関係ありません。

劇場に置いてあったチラシの話です

続きを読む "どろろを観てきました"

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2007年1月28日 (日)

ばんどう太郎 げんき豆腐に切り込みました

北関東の外食チェーンのばんどう太郎に行ってきました

やはりこの時期は煮込みうどんが体も温まり美味しいです。今回は+ミニカツ丼を追加。

さらに豆腐関係で唯一メニューにあった「げんき豆腐」オーダーしました。

2007_0129c.JPG

 

実際にきたらこんな感じでした。

2007_0129b.JPG

一緒に来た小皿にタレが付いてます。醤油かとおもったら天つゆ系のタレでした。トッピングはかつおぶし・ネギ・生姜です。

やはり やっこに天つゆは合いますね。個人的には天かすがあれば完璧と思いましたが、なかなかおいしい豆腐でした。

 

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2007年1月25日 (木)

【ニュース】ヴィジュアル系バンドメンバーが教える贅沢麻婆豆腐

ヴィジュアル系バンドメンバーが教える贅沢麻婆豆腐 - アメ-バニュースより

ヴィジュアル系バンド・Kra(ケラ)の結良(ゆうら)が、自身のブログで本格的な麻婆豆腐の作り方を教えている。  「麻婆豆腐なんて、CookDoか丸美屋の麻婆豆腐の素買ってきて、豆腐とネギ切って入れればいいんでしょ!」なんて思っている方からすると、「こ、こんなに手間がかかるのか!」と驚くほど、調理工程が多く、時間もかかる。  まず、材料が多いのだ。「肉に火が通ったら、水、生姜、ニンニク、酒、塩、胡椒、だしの素、味噌、豆板醤、ラー油、鷹の爪を入れます」とある。そして、さらに驚きなのが、「最低1時間弱火で煮込みます」の部分。  各工程に写真が添付されているので、麻婆豆腐づくりの参考になりそうだ。結良は最終的には麻婆丼にしているのだが、「あと、米を炊く水、料理に使う水は天然水を使って下さい」と贅沢なことを呼びかけている。

結良(ゆうら)さんのブログDRAGON VOICEの麻婆豆腐の記事はこちら

ちなみにKraのHPはこちら

 

このこだわりは圧巻です。肉を自分で用意するクックドゥどころか、豆腐だけでOKの丸美屋でも満足の私としてはうらやましいほどのこだわりです。

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2007年1月 7日 (日)

【ニュース】日本一辛い豆腐

アメーバニュースより

日本一辛い江田島の豆腐を食べてみた

 昭和初期に創業し、現在は三代目の徳永達也さんが切り盛りする「徳永豆腐店」。塩で食べる「美味豆腐えだまめ入り」や「えたじま豆腐」など、素材にこだわった手作り豆腐を作り続けている、まさに島の老舗だ。その老舗が11月より新しい試みとして、「日本一辛い江田島鬼壺豆腐」(525円、1日100個限定)と「激辛豆腐 赤鬼」(250円)の販売を開始した。  「激辛豆腐 赤鬼」には赤唐辛子が、「日本一辛い 江田島鬼壺豆腐 柚子風味」には、京都の祇園味幸が販売する「黄金の一味」が練りこまれている。この「黄金の一味」、なんでも辛味成分が鷹の爪の10倍もある黄金唐辛子パウダーなのだそうだ。

 

残念ながらネット通版してないみたいなので切り込めないのが残念。ちなみに辛い物を食べる時には鼻の穴にティッシュをつめて食べるとかなり我慢できます。って人前じゃ出来ませんけどね(^^;

 

徳永豆腐店のホームページはこちら

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2006年12月 8日 (金)

すき家の牛丼

牛丼チェーンの「すき家」の新メニュー「牛丼Light」に切り込みました。

2006_1208.JPGもちろんとん汁セットです

 

チーズハーブ牛丼などとんでもないメニューが多いすき家ですが女性客をターゲットにしたヘルシーを売りにしていまして、ご飯の代わりに豆腐を使っています。感想としては意外とイケました。牛肉の下にサラダがひいてあって、その下に絹ごしか充填とうふ(どちらか判断付きませんが多分充填でしょう)がご飯の代わりに入ってます。箸を使っても崩れやすくないのでいい感じで食べる事ができます。汁がすき焼きのタレっぽいので焼き豆腐ではありませんが相性がいいです。一度はお試しくださいませ。

牛丼が700kcalでとうふを使った牛丼Light」のが380kcalって数値をみると魅力を感じます

でもぶっちゃけサイドメニューにあるサラダと冷奴(100円)を組み合わせてるのが、ありありなんですけどね。

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2006年12月 2日 (土)

ジョニ男

男前豆腐店のジョニ男に切り込みました。

以前テレビ東京の番組カンブリア宮殿(9月25日放送)で試食をしていた豆腐です。

2006_1128a.JPG

近くのスーパーで買ったのですが、POPで食べ方の説明やセールスポイントを説明している訳でもなかったのでかなり在庫が溢れてました。大丈夫でしょうか(^^; 感想はこれでもかと濃くなってます。ジョーニーよりも濃厚です。108円で販売中でした。

裏面のトッピングのお知らせ

ノーマル     一味唐辛子+ポン酢(容器に移し替えてレンジでチン)

                 紅葉おろし+あさつき+ぽん酢

          オリ-ブオイル+黒胡椒+岩塩

          わさび醤油

          醤油+ラー油+お酢

          ザーサイ+中華ドレッシング

          ちりめんじゃこ+白ゴマ+唐辛子の輪切り

          麺つゆ+マスタード

アブノーマル  はちみつ 

          きな粉+黒蜜

          メープルシロップ

          フルーツソース

          オリゴ糖

個人的にはアブノーマルの方が普通に感じたりしますが…。

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