ニュース

2007年4月13日 (金)

4月13日のニュース

芦屋の鉄板・お好み焼き店が西麻布に-特製油カス焼など提供/六本木経済新聞
美しい・ヘルシー・自然に優しい「感謝の精進料理」/読売オンライン

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2007年4月11日 (水)

4月11日のニュース

かねさ、顆粒状みそ拡販・業務用や輸出を本格化 /NIKKEI NET

おからで地域活を元気に 富士見の3社が研究会/長野日報

こくと甘みある薄赤紫の黒豆豆腐商品化めざし講習会/日本農業新聞

 

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2007年2月13日 (火)

ニュース一覧

南箕輪小学校2年1組

村内の豆腐店を見学して豆腐の作り方を教わり、収穫祭の親子学習会で保護者と一緒に豆腐とおから料理作りもした。おからはクッキー、ケーキ、ドーナツ、卯の花煮、サラダにした。「おいしかった」。頑張って育てた大豆を使った料理は、忘れられない味となった。

 

食材をはっきり認識でき、安心・便利!お客様の声から生まれた「黒いまな板」 登場

反転した文字(文字が白、背景が黒)が見やすいと言われていることをご存知でしょうか。それは調理をする場面でも同様です。このような方々にとっては、背景を黒くし、食材や器具とのコントラストをつけることにより見やすくなるのです。食材には大根や豆腐など白いものも多く、まな板の色と同化するため調理がしにくくなります。

「売れる大豆づくり」テーマに、東海大豆フォーラム開く

 

東海地域における国産大豆の需要拡大と品質向上、安定生産について考える平成18年度東海大豆フォーラムが、1月26日、名古屋市内のKKRホテルで「考えよう!東海の売れる大豆づくり」をテーマに開催され、約90人が参加、熱心に耳を傾けた。

ハート形豆腐、バレンタインデーにいかが? 大阪・堺市

 

異業態参入で激戦 大手主導で地場卸再編か~日配チルド業界~[1]

豆腐、納豆、牛乳、練り物などの日配チルドをめぐる競争が激化している。

「全員で全力で一丸となって」―むつみグループ、新春恒例の経営方針発表会

豆腐とこんにゃくの製造・販売、むつみグループ(遠藤益夫社長、東京都八王子市)は1月28日、エルシィ八王子で平成19年経営方針発表会を開催した。

豆腐に針差し 「お疲れさま」 福岡市で針供養

折れたり曲がったりした針を供養し、針仕事の上達を祈願する「針祭り」が8日午前、福岡市中央区天神2丁目の警固神社であった。約100人が参拝し、寿命を迎えた針を豆腐に刺して、愛用した道具たちの労をねぎらった
 
全国でも高いシェアを誇るかんぴょうをたっぷり使って、すし、サラダ、スープなどに調理した。また、ラッカセイ豆腐も作った。
豆腐業者には、今も「良い豆腐を作れば必ず売れる」という信仰にも似た技術神話の呪縛から逃れられない人がいる。よく目を見開いて見ると分かるが、そんなことはもはや通用しない。これを早くに悟った人がいち早く立ち直り、いつまでも信じて疑わない人が苦労している

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2007年1月25日 (木)

【ニュース】ヴィジュアル系バンドメンバーが教える贅沢麻婆豆腐

ヴィジュアル系バンドメンバーが教える贅沢麻婆豆腐 - アメ-バニュースより

ヴィジュアル系バンド・Kra(ケラ)の結良(ゆうら)が、自身のブログで本格的な麻婆豆腐の作り方を教えている。  「麻婆豆腐なんて、CookDoか丸美屋の麻婆豆腐の素買ってきて、豆腐とネギ切って入れればいいんでしょ!」なんて思っている方からすると、「こ、こんなに手間がかかるのか!」と驚くほど、調理工程が多く、時間もかかる。  まず、材料が多いのだ。「肉に火が通ったら、水、生姜、ニンニク、酒、塩、胡椒、だしの素、味噌、豆板醤、ラー油、鷹の爪を入れます」とある。そして、さらに驚きなのが、「最低1時間弱火で煮込みます」の部分。  各工程に写真が添付されているので、麻婆豆腐づくりの参考になりそうだ。結良は最終的には麻婆丼にしているのだが、「あと、米を炊く水、料理に使う水は天然水を使って下さい」と贅沢なことを呼びかけている。

結良(ゆうら)さんのブログDRAGON VOICEの麻婆豆腐の記事はこちら

ちなみにKraのHPはこちら

 

このこだわりは圧巻です。肉を自分で用意するクックドゥどころか、豆腐だけでOKの丸美屋でも満足の私としてはうらやましいほどのこだわりです。

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【ニュース】栗原さんちのおすそわけ おとうふプリン 三温糖のジンジャーソース

NIKKEI NETプレスリリースより

日本ミルクコミュニティ、「栗原さんちのおすそわけ おとうふプリン 三温糖のジンジャーソース」を発売

 日本ミルクコミュニティ(株)(本社:東京・新宿、社長:小原 實)は、『栗原さんちのおすそわけ おとうふプリン 三温糖のジンジャーソース』(LL90g+ソース5g/プラカップ)を、2007年2月27日(火)から全国で新発売します。 「栗原さんちのおすそわけ」シリーズは、料理家 栗原はるみさんが、家族やお客様のために考えたレシピをもとに共同開発したデザートシリーズです。栗原はるみさんは、料理の提案だけにとどまらず、主婦ならではのアイデアに溢れた、家事が楽しくなるような生活スタイルも一緒に紹介することで、主婦から絶大な人気を集めるカリスマ的存在の料理家です。日々忙しい主婦や女性たちがちょっと一息つくときに食べて欲しい、という思いから開発された同シリーズに、新しく「おとうふプリン」が登場します。おとうふ風味のプリンに三温糖のジンジャーソースを合わせた、栗原はるみさんならではのアイデアレシピです。添加物を必要最小限に抑えた、自然なおいしさをお楽しみいただけます。

 

メグミルクのホームページはこちら

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2007年1月24日 (水)

【ニュース】女性部の力で地域の幸せづくりを/JACOM

特集  食と農を結ぶ活力あるJAづくりと女性達の役割

 

「JAにじ耳納(みのう)の里」はファーマーズ・マーケットや地元食材を使った素朴な料理を提供するレストラン、パン工房、とうふ工房などを備えた食と農の情報発信施設でもある。平成16年にオープンし、周囲には体験農園や特産の富有柿のオーナー農園も整備されている。

 

とうふ工房については

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2007年1月20日 (土)

納豆ダイエットでデータねつ造=関西テレビの「あるある大事典」(時事通信)

豆腐の話題ではありませんが

納豆ダイエットでデータねつ造=関西テレビの「あるある大事典」(時事通信)

関西テレビ放送(大阪市)が7日に放映した「発掘!あるある大事典II」で納豆のダイエット効果を紹介した際、使用したデータにねつ造があったことが分かり、同社の千草宗一郎社長は20日記者会見し、「信頼を裏切り申し訳ない」と謝罪した。21日の同番組放送は中止し、原因究明のため調査委員会を設置するという。 問題の放送は、米国でのダイエット研究などを基に、納豆に含まれるイソフラボンが「DHEA」と呼ばれるホルモンを増やし、その結果、ダイエット効果が表れるという内容。 番組では被験者8人が納豆を食べる実験を行い、中性脂肪値が改善したというデータが示されたが、実際にはコレステロール値、中性脂肪値、血糖値のいずれも測定していなかった。

 

与えた影響が大きすぎた今回の放送内容、(納豆売り場が空になるほどの品薄状態) インパクトのある番組内容にしたかったんだろうなとは思いますが影響力を考えてほしいところです。おもいっきりテレビとあるあるは視聴者の反応が大きいので実際に確認できてない内容は許されないです。

それに以前あったTBSの「スパスパ人間学」が影響力のある御三家ですね。賛否両論ですが…。

販売にかかわると嫌でも無視できない存在です

 

 

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2007年1月18日 (木)

豊ノ島2敗守った、実家にも給金/初場所 (日刊スポーツ)

豊ノ島2敗守った、実家にも給金/初場所 (日刊スポーツ)

 平幕豊ノ島(23=時津風)が、玉乃島(29)をはたき込んで、2敗をキープした。10日目で自己最速の勝ち越しを決め、賜杯レースでは大関千代大海(30)とともに、1敗の横綱朝青龍(26)を追走した。この快進撃で、豆腐店を営む高知県宿毛市の実家は大盛況。売り上げが10%アップし、激励の電話で営業に支障が出るほどだ。

実家の豆腐店では取組終了後に電話が鳴り続ける。この日は父一臣さん(51)と母典予さん(49)が60本以上の激励の電話を受けた。中には泣きながら「ありがとう」とだけ言うおばあさんもいた。豆腐の売り上げも10%アップし、いつもより300丁多く売れた。「豊ノ島を育てた豆腐だ」と隣町から買いに来るお客さんもいるという。  宿毛高時代はムードメーカー。仲間をギャグで盛り上げながら、土俵に上がる前には「変身」と大声で言って、まじめに相撲を取った。当時の監督だった田中紘二氏(66)は「黄金の左に自信を持っていたが、そのこだわりを捨てたことが好調の原因。まさに変身ですね」と目を細めた。1敗の玉春日、2敗の玉乃島と連破して再び勢いに乗った。初の3賞を目指し、小兵が優勝争いを面白くする。

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2007年1月14日 (日)

【ニュース】小兵豊ノ島1敗守る/初場所 (日刊スポーツ)

小兵豊ノ島1敗守る/初場所 (日刊スポーツ)

<大相撲初場所>◇6日目◇12日◇東京・両国国技館 平幕豊ノ島(23=時津風)が、朝赤龍(25)をはたき込んで、1敗を守った。第2新弟子検査出身初の関取は、軽いフットワークで相手にまわしを与えず、ペースを握った。初黒星を喫した前夜は悔しくて翌朝5時半まで眠れなかったほど、勝負欲が強い。その悔しさをぶつけた168センチの小兵が、土俵上で存在感を示し、賜杯レースに生き残った。横綱、大関陣は今場所初めてそろい踏みした。

 実家が豆腐店で、生後7カ月から豆乳で育った。母乳の出がよくなかったことと「ぜんそくには豆乳がいい」と両親が知人に言われたためだ。母典子さん(49)は「幸い1年でぜんそくが治ったから、今のように激しい運動もできるようになった」。いくつもの障害を乗り越えて、ここまできた。「2次検査の星」がどんどん番付を上げて、身長が伸びずに悩む若い力士に勇気を与える。

第二新弟子検査についてはこちら

日本相撲協会のホームページはこちら

豊ノ島 関のプロフィールはこちら

チーズとか牛乳で体を大きくしたって事はよく話題になりますが豆乳はあまり記事になりませんね。当ブログとしては豊ノ島関を応援します。

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2007年1月11日 (木)

【ニュース】賞味期限切れの…

とうふとは関連ありませんが気になったので取り上げます

不二家が期限切れの牛乳を使用 シュークリーム2千個(共同通信)

大手菓子メーカー「不二家」の埼玉工場(埼玉県新座市)で昨年11月、消費期限が切れた牛乳を原料としたシュークリーム約2000個を製造、関東や福島、新潟、静岡の1都9県に出荷していたことが10日、分かった。同社は出荷後、事実を把握しながら回収や公表の措置を取らなかった。不二家は「過去にも数回、同様のことがあった」とし、期限切れ牛乳の使用が常態化していた疑いもある。

これは論外の行為、消費者との信頼関係がすべてなのに裏で何しているのか不安にさせます。雪印の時の教訓はないのでしょうか?

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